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  • 二子渉

パートナーができない、の現実創造

GFLのセミナーや半年講座に関して、

パートナーがいないのですが参加できますか、

というご質問をわりとよくいただきます。


パートナーがいなくて、

まったく欲しいとも思っていなかったら、

まあ今じゃなくてもいいと思いますけれど。


でも欲しくないはずだけれどちょくちょく気になってしまうとか、

欲しいけれどなかなか相手が現れない、

出会おうとしているけれどうまくいかない、

というような場合は、

かならず自分の現実創造のパターンの反映があるはずです。


そこを見ていったら、

今より必ず望んだ人生に近づくし、

愛のフィールドを持つカップルに近づいて行く

第一歩にもなります。


***


例えばですけれど、

パートナーが欲しいけれどいなくて、それが辛い。

ある意味辛すぎて、このトピックに触れるのも嫌だ、

みたいになってる場合。


いずれにしてもこの痛みに対する回避行動をなんらかとってしまうことで、

パートナーが欲しいという現実を遠ざけているはずなんですよ。


いろんな力学が働いてる可能性があるので、

一例です。


例えばその願いとそれゆえの痛みを、

誰にも明かさずに一人で抱えていることはよくあります。


深く愛しあえる相手が欲しい。その願い。

そしてその願いが叶っていない痛み。


こんなのを持っているのは恥ずかしいとか、

かっこ悪いとか思っていたり、

あるいは自分でどうにかするしかないんだから

人に言う意味はないと思っていたりして、

家族や友人の誰にも言っていない。

あるいは、1回2回は言ったかもしれないけれど、

それ以上はとても耐えられないとかですね。


いや、わかりますよ。

僕なりに。

僕も同じ状況ならそう思っちゃいそうだもん。


まあでもそれは置いておいて。


これは一人で抱えて一人で取り組むには、

かなりきついやつです。

特に潜在的には大きな願いを持っている人ほどそう。


なのでパートナーを探すのと並行して、

こういう話ができる仲間をみつけられると状況が変わり始めます。

もしかしたら聞いてくれた仲間の紹介で

あっという間に現実化する可能性すらあります。


ほんとに願ってるんだな、

ほんとに痛いんだなと伝わったら、

聞いた仲間だってなんとかしてあげたくなるは自然なことです。


こうやってほんとうの痛みを避けずにいることは、

望む現実を作る上でとてもパワフルです。


***


僕が思うに、

パートナーがいないときって、

それはそれでアドバンテージ大きいとおもうのです。


だってまっさらなところからいい関係を作り始められるもん。


僕の講座には実際に、

こうした願いと痛みを抱えている人がたくさん集っています。

仲間に困っていたら、

確実な選択肢の一つになるのでよかったらいらしてくださいね。


明日はそのGFLパートナーシップ基礎編があります。

直前までお申込み可能です。


2週連続講座 11/29.12/6 午後

GFLパートナーシップ基礎編 

http://em-tr770.com/L20710/b352/12561



****


今後の予定など


■はふたこ、●は認定講師によるものです。



■明日から、2週連続講座

GFL基礎編 

11/29.12/6 午後


http://em-tr770.com/L20710/b352/22561


●認定講師セミナー

栗原裕美 GFL入門編

12/11. 12/18 平日夜


https://peatix.com/event/1697547/view


■冬季限定プログラム

「死と誕生」2021.2.11-13

三日間


https://www.reservestock.jp/events/500169


■ 「自立とつながりと自己完結」正規セミナー 2/21

詳細準備中


■「愛への願いを救い出す」

オンラインセミナー

4/11. 18 日曜午後開催


https://resast.jp/events/501097


~随時開催中~

■GFL半年講座

 オンライン説明会

12/6. 12/15. 12/29


http://em-tr770.com/L20710/b352/32561


■地球に幸せを広めるビジネスグループコンサルティング

オンライン説明会

11/30. 12/10. 12/15. 12/16


https://resast.jp/page/consecutive_events/2584





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