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  • 二子渉

パートナーシップに取り組むとは

更新日:8月27日


パートナーシップに取り組むというのは本質的には、



パートナーという鏡を使って


自分を変容させていくということ



そうすることで結果的に自分がより自由になって、より深いつながりを体験できる



相手をどうこうしようとしてたら、なにかバグってる



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「(経済的に)自立していないと自分の意見を言えないじゃないですか」っていうようなセリフをよく聞くわけです。パートナーシップの相談に乗っていると。 あるいは、「結婚して例えば子どもを迎える時に自分が仕事を休むか辞めるかすると、対等じゃなくなるじゃないですか、そしたら自由がなくなりますよね」とか。「だから私は結婚はしたくないんです。」 あるいはパートナーとの関係じゃなくて、親から経済的に援助されている

先日、僕は「願う」「望む」「欲しがる」といった創造の第一歩を、どんだけサボってきたのか、ってことを書いたんですが、これ、うっかりサボってたのかと思いきや違った。 明らかに乳児期のトラウマの影響でした。教科書的な例だ。しまった。 0歳の頃に、自分は求めても与えられない、というのを大きな痛みとともに神経細胞レベルで強烈に学習してしまった人は、「自分は最小限で間に合わせることにおいては自信があります」「